関節が多い

Kamakura027_3
自宅を掃除していて、そそっかしさを発揮して
柱に左足の小指をしたたかぶつけた。
すごく痛かったのだが、大丈夫と思って
湿布を貼り付けておいただけで放っておいた。


夜になって、湿布をめくってみると
まあ気持わるいくらい紫になって
腫れている。病院にいかんとヤバイ?
でもあいにくその次の日は日曜日。
月曜日まで我慢しました。

それで年金の手続きについでに
区役所近くの病院へ。
整形外科の待合室はおじいさん、おばあさんがたくさん。

しばらく待って診察>レントゲン>再度診察。
レントゲン写真をセットして先生が
「うおーこれは。。。。。」
何!骨折しているのか?でも見る限り骨はきれいなような。。。

「関節がある!珍しいなあ」
「ほえ?」

普通には足の小指の骨は第一関節と第二関節が癒着しているものなんだって。
でも、私には関節が関節として機能しているらしい。
それで、その関節がねんざして、骨折するのを防いでくれたみたい。
なんだか喜んでよいのか、悪いのか。
「小指長いんだねーきっと」
足の小指が長くて何か得することがあるかどうかわからないけど、
骨折してなくてよかったので、関節がなんだかかわいく思えた。

しばらくは湿布してねんざの治療をしなくてはいけないけど
まあ骨折に比べたらまったく軽傷だったので
ひと安心です。

ま、私は旧人類なのでしょうね

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医者に行ったのですが

ここんところ風邪がよくなったり
ぶり返したり。。。
なんだか熱っぽいと思って体温を測るとなんと


34.9度。。。。(低体温じゃん)


普段36.5度くらいありますのです。
なんでこんなに低体温なんだろって思って
それでも喉が痛いし、頭痛もする。鼻水は垂れっぱなし。。。
病院によってから仕事にいくべえってことで
行ってきました。

医者:「・・・それで熱はありますか~」
私;「それが、35度くらいしかなくて、具合が悪くなってからずっと低いんです」
医者:「熱が低くなる病気って。。。聞いたことがないですねえ」
私:「でも私すごく熱っぽいんですけど。熱は下がっているのです。不思議ですけど」
医者:「平熱が低いのでは?」
私:「同じ体温計でいつもはかっていますが、普段は36度5分くらいあります」
医者:「はかり方が悪いんでは?脇のしたにこういう具合にはさみますよ~」
私:「いつもそうしてるんですけどねえ。体が本当に冷たいんですってば」
医者:「鎮痛剤とかのんでますか~それで低くなることはありますよ」
私:「何も飲んでいません」
医者:「死にかけてる人は低いけど。。。。。一度、健康診断うけてみたら。。。。」
私:「・・・・」

漫才のようで、何も解決しませんでした。。。区の健康診断受けるの、今年は案内来なかったんだよね。
社員じゃないから、会社では健康診断受けられないし。。。

私はゾンビかもしれません。(笑)


そうそう、防衛庁が防衛省になるそうですが、なぜ省になる必要があるのでしょうか。国際会議でなにやら肩身が狭いとかいってますけど、ほんとうは絶対「省令」が制定できるからだと私は思うのですが、マスコミってそういうこと指摘しませんよね。省令って制定できるってことは、防衛関係の法律が省で設定できるということなんですよ~
マスコミが自分たちに振り向けられた「個人情報保護法」にはすごく機敏に反応したのに、今回は軍事に関する法律が防衛省で行われるかもしれないことに関して、すごく鈍感ですね。機密に関する省令なんかできちゃったら、さあて、スパイ法なんていうのができちゃうかもよん。

マスコミさん!あなたたちも低体温なの~?

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熊谷行

年末に痛めた腰の具合がいまひとつだったので
いつもお世話になっている熊谷の整体の先生のところへ行ったのが、
先週の末。
「こりゃ全治2日だな~(2回来いという意味です)」
それで仕上げの治療に行ってきました。
いつもは車で行くのですが、今回は午後から仕事だったので
電車。
赤羽までバスで移動して、それから高崎方面行きにのりました。
都心に向かうのではないから、そんなに混んでないだろうと思ってたのですが、
けっこう都心から埼玉の地方都市まで通っている人は多いようです。
荒川を渡るとすぐに埼玉県なのですが、浦和や大宮は都会ですよね。
上尾、桶川とだんだんと田舎の景色になってきて、熊谷の手前はすっかり田園風景でした。

2回目の治療も完璧で、もうまったく痛くないのです。
先生曰く、「ちゃんとあるべきところに背骨が入っているのだからあたりまえだ!」と。
ちゃんと顎引いて、背筋をのばしていると
あっちこっち痛んだりしないというのがこの先生の持論。
もっといえば、その人の体には、ちゃんとあるべき姿が備わっていて
それがきちんと自覚されて、背筋をぴんとしていれば、病気にならないというもの。

まあ、人間自堕落で、楽なほうへ流れちゃいますからね。
姿勢もだんだん悪くなるし、体の癖みたいなものもありますしね。
で、バランスが悪くなってくると、熊谷行きなのですよ。

保険もきかないし、遠いのだけど
私にはぱしっと効くので

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ひさびさ

ジムに行って(2週間ぶりくらい)
パンチやらキックを主体としたフィットネスと
エアロの初級をこなしてきました。
2週間前は、バーベルを使ったトレーニングだったので
有酸素運動はすごく久しぶり。
なまったからだにちょっと喝を入れました。

帰りには定番のベトナム料理で、
野菜中心のメニューに、333ビール。
トレーニングのあとのビールはうまい。

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鍼治療に行きました

昔から肩こりなのですが
最近忙しくて肩が張っていたのを
放っておいたら首までいたくなってきたので
会社の帰りに以前行ったことのある治療院に行きました。
ここは予約制でお客さん(患者さん?)は顔を合わせることがありません。
マンションの最上階の部屋で、女性の鍼灸師さんがひとりでやっています。
女性の人に多く来てほしいらしく
内装も薄いピンクに統一されています。

小さなカップにはいった金魚が私を見ていました。

静かにクラッシクが流れています。

私は体型的に首、肩の神経が圧迫されやすいらしく
筋肉を鍛えてたるまないようにしとかないといけないのです。
最近仕事ばっかりでジムにもいけないと
どうしても肩こりがひどくなってしまいますね。
鍼は何度かやってもらってますけど、相性がいいようです。
電気でびりびりやるのはちょっと好きじゃないので、それはやりません。
むかし低周波治療器でやったら余計に肩こった経験があります(笑)

1時間半くらいゆっくりやってもらいました。リラックスしたぞー!
ストレッチのやり方をまた教えてもらいました。自分で治せるといいなあ。

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歯医者はお好き?

いま相棒が虫歯の治療で
せっせと歯医者に通ってます

歯医者って嫌いなひと多いですよね。

でも、私は結構好きなんです。

小さい頃は町の歯医者さんが少なかったのか
ずいぶん待たなくちゃいけなかったので、
嫌いだったのですが、

オトナになってから何故だか歯医者は好きですね。

でも、
子供のころに虫歯になったので
80/20運動には参加できないのです。。。。詰め物だらけ。。

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ストレンジの法則

最近ネットでニュース検索してたら、どっかのページに「ストレンジの法則」というのが載ってた。
ストレンジの法則?なにそれー?
それで検索した。最近分からないことはたいてい検索すると分かるので、便利な世の中になったもんだ。
さておき、
ストレンジの法則:「有名人に限らず、女性が坊主頭やヒゲ面の男性に引かれるのは、自分にはない奇妙な個性に憧れる『ストレンジの法則』によるもの。欧米で流行したヒッピーのほか、日本でも昔から奇抜な格好の“かぶき者”に憧れる女性は多かった。いつの世でも真面目な女性がヤクザ者に憧れるケースは多いのです。また“体の素材”をワイルドに生かした坊主頭やヒゲなどは、女性には真似のできない男性固有のもの。そこに父性や頼りがいを感じているのです」(鈴木丈織氏 :医学博士・心理学博士 USAケンシントン大学助教授)
だそうである。つまりは「見た目の清潔感が大事なんだ」と、メンズエステに小遣いをつぎ込んでいるようなサラリーマンのアンチテーゼのように、最近はキタナ系の男がもてるんだという法則らしい。

でもねー。この記事にあったキヨハラとか、漫才のマツモトヒトシとか、Da Pumpのイッサとか
本当にその外見でもててるのかね?

実際にデートしているカップルを見ていると、ただ単に女性が「外見だけで決めてない」というだけのような気がするけどね。

そして、私の意見!やっぱりキタナ系の男は嫌いです。だってきたないもん。。。。

それに、顔は自分で作っていくもんですよ。キヨハラなんて40近いのに、あれですもん。品がないと思います。スキンヘッドにピアス。(怒)ぜったいフルタの方がいい。時を経るごとにいい男になっていくではないですか。
男は顔だ!外見だ!と思う男性は40になったとき素敵な顔でいられるように、ぜひ自分を磨いていってくださいね。

私の顔は。。。。追求しないでいいです。(w

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風邪でした

金曜日に久々に新宿に飲みに出かけたら
寒くて寒くて風邪をひいたみたいで
週末+月曜日まで寝込んでしまいました。。。
おまけにたくさん食べてしまったので胃腸炎も併発。。。

ダウン状態でした。


ぼうっとテレビを眺めてすごしたのですが、

TVっていつのまにこんなにつまらなくなったんでしょうかね。

報道もなんだか中傷ばかりで。

JRの事故にしても、宴会やったり、だれそれがボウリングしてたってことはあんまり関係ないんじゃないですかね。そういったら、今日会社の別の部で事故だったのに、個人で夕飯にビールのんだって叱られそうです。
問題は役に立たない会社の連絡システムやら、
遺族に定期券の払い戻しに来いという連絡をしてしまうという形式主義が責められるべきなのでは?

JRってつぶれるなんて思ってないでしょ。危機感なんてあるわけないよね。
ほんで組織は大きいから、車掌区やら管轄が違えば関心なんかないに決まってるじゃないですか。
普通の会社だって、他の支店のひとが事件を起こしたって、あんまり関係ないって顔しているじゃないですかね。

それっていいことじゃ決してないけど。
マスコミだって、関連会社の人が何かやったって、別に関係ないって思っているんだから、
くだらないことほじくらないで、ずばっと本論やったらいいじゃないですかね。

ああ、熱があってうわごとですから。

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チョット前に

目のふちに小さなオデキができたので
また脂肪腺がつまって炎症を起こしたんだろうと思って
目薬をもらいに眼科に行きました。
予想通り炎症を押さえる抗菌目薬をいただけたのですが、
視力検査で。。。「すこし老眼になってきている」といわれました。
40代も半ばですから当然といえば当然です。視力はいまのところ全く問題はないのですが、暗いところとかで携帯を見ようとすると、ピントが合うのに昔より時間がかかるようになったなあ、と思います。
人間なので、経年は仕方のないことですよね。友達はむしろ「これから大人!」って感じがするといってくれました。まだ老眼鏡など要らないのですが、作るときはかっこいいのにしたいなあと思います。紫外線アレルギーがすこしあるんで、これからは少しでも目をいたわってあげないとなあ、なんて考えて、めんどくさいのでやめていた外出時のサングラスを復活させようかなと思ってます。
眼科医によると、電車のなかなどで本を読むのは光量が足らないのだそうで、やめたほうがいいらしいです。そうそう、朝本を読んでいる40代すぎのおじさんやらおばさんを観察していると、たいていみんな気がついてないんですが、すこし上体をそらして本を見ています。満員電車で後ろのひとがずいぶん寄りかかっているなあ~と思ったら、たいていは中年で、しかも本を読んでいることが多いのです。

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輸血ができなくなってしまいました

(ほんとはきのうこれを書こうかな?)と思ったけど
フェイントですね。

クロイツフェルト・ヤコブ病の患者が日本に出て、その人がイギリス滞在中に感染したらしいということで、80年代から96年までに英仏に一日でも滞在したことにあるひとは献血が出来ないことになってしまいました。
私、該当してしまいました。たしか、94年くらいにフランスに行ったので。
肉料理は食べた記憶がありませんが、シャンゼリゼ通りにある「バーガーキング」で夕食がわりにハンバーガ(フィレオフィッシュという説も)食べたので。完全にシロという判定ができるようになるまで、献血はできないことになりましたね。

パリに滞在中、フランス料理なるものは、一度シテ島にあるごく庶民的なレストランでお魚料理をいただいただけで、あとは、カフェでクロワッサンにハムをはさんだものを食べておりました。結構気にいったので。

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このあいだ雪降ってたのに

巷にゃまだ日陰に雪が残ってました。(ゆうべまで)
今日は特別また暑いなあ。とくにオフィスは異常だよん。
空気悪いし。

花粉の季節らしいです。

私ひとつ疑問に思ってます。

営林署の人は花粉症になりやすいのでしょうか?
花粉とかアレルギー物質に触れる機会の多い方が
アレルギー反応を起こしやすいはずですよね。
そういう統計は取らないのかな?

それと、
花粉症の人は、ソバアレルギーになりやすいのでしょうか?
だって、ひとつのアレルギー物質に抗体反応が起きるのなら、
他の物質への耐性だって、時間の問題ではないのでしょうかね?

サブリミナルみたいに、スギの花粉の散るシーンがテレビで流されて
なんだか、みんなで花粉症になりたいみたい?

おまえは、花粉症ではないからだー!というお叱りは当然です。
花粉症ではありません。

アレルギーはあるのですが。


今のアレルギー学説には、なーんか胡散臭さを感じるのは
私が無知だからですかねえ。

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