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2003年3月

友達からの宣伝っていうかーー

私の知り合いも多く関係していました「BOX東中野」が閉館することになりました。
>閉館のおしらせ
>2003年4月25日をもちまして、映画館BOX東中野は閉館いたします。
>1994年9月9日オープン以来、約9年、毎年100本以上の作品を精力的に
>公開し続けてまいりましたが、突然「閉館」という事態になりました
>こと、心よりお詫びいたします。3月・4月のプログラムは全力投球で
>がんばりますので、ぜひ最後のBOX東中野にご来場下さい。スタッフ一
>同、みなさまをお待ちしております。

というわけで今メイン・プログラムに「パイナップルツアーズ」をやっています。「ナビィの恋」の中江監督や、私の友人真喜屋力などが監督しております作品です。お近くの方はぜひごらんになってください。
http://www.mmjp.or.jp/BOX/
が「BOX東中野」のURLです。詳しくはこっちを見てくださいね。

肉体と精神

生きるための両輪だと最近思うようになった。
異論のある方も多いだろうが、これは個人的なこと、つまり私はそうだ、という狭い範囲しか網羅しない意見だ。
昨日見た「能楽師」のなかで、若いころは「ワキ」という役の型をがむしゃらに覚えることで基礎作りをするという。つまりは将来「シテ」という主役を演じることになったときの体力作りだ。
生きるうえで、休息をとることも必要だが、まま休みすぎて疲れる、または、週末がんがん身体を動かしたのに、月曜日に妙に元気ということも、少なくとも私はある。
私の体の特性かもしれないが、あまり頭脳ばかりを使っていると
なんだか首から上だけの存在になったように、だんだんと体が動かなくなってくる。それで、しまいには何もする気がうせて、
ごろごろし始める。そうするとなんだか、悪いスパイラルに入ったように、どんどん暗くなっていき、自分をいじめるようになってしまう。
逆に、すこし運動したり、身体を使ったり、忙しかったりするほうが、元気になってくる。そうして体力がだんだん付いてくるような気がするんだけど
これは私だけの特異体質かな?

能楽師

今日は写真を撮りに行こうかなという計画を変更して、友達と
「能楽師」と言う映画をユーロスペースに見に行きました。きっと誰も知らないくらいに考えて、しかも朝だけの公開だから、少ないだろうと多寡をくくっていたら、なんと超満員。立ち見の人もたくさんいました。
「能」っていうものにほとんど知識がない状態だったんで、少しくらいわかるようになるかなーと思って出かけたのですが、感動しました。「娘道成寺」の場面などは、本当にその精神性を描写していて、静かでゆっくりとした動きの中に込められた表現がびしびし伝わってきたのです。
終わって私たちは勢い能楽堂まで歩き、今日もしやってたら、能を鑑賞するぞ!くらいの気持ちでしたが、あいにく今日は何もやっていない日だったので、残念でした。

ああ、締め切りが近づく。。。

ビデオのナレーションの翻訳
難しい仕事を引き受けてしまったのお。
タイム取りが面倒だ
うちのビデオはジョグがないんで、ちょっと巻き戻したいと思ってもさっさとたくさん巻き戻す。。。。
それに、イギリス訛り(これは訛りじゃないとしかられそうだが、耳がアメリカになれきっているので)聞き取りづらい。
ビデオにはたくさんのきれいなお姉さんが登場するのに、私はタイムカウンターとにらめっこ。
でも、なんとか終わりそうだなあ。
がんばろっと

今朝のできごと

いつもよりも少し早めに起きた。
ほんの3分くらいだけど、いつもはぐずぐずしたりして、
遅刻寸前なんだけど今日はぜったい間に合う筈だった。

なのに、洗濯してたら、結局いつもより遅くなった。
絶対遅刻だ。
でもまあフレックスなんで、いいやーと思って電車に乗っていた。電車にはいろんな人が乗っている。
目がいいので、観察することが多い。(ヤナ奴だ)
新聞読んでいる人は多いけど、今朝見た人は変わっていた。
几帳面に折りたたまれ、電車サイズになった新聞はどのページも
ぜんぜんずれたりしていない状態。折り目ピシーっとなっていた。
時折、クスリっと笑うその人は歳20台かな?と思わせる男性。めがね着用。結構おしゃれな感じのめがねだった。
それで、新宿ー渋谷間を観察していたのだけど、
おもむろに赤ペン(多分無印良品と思われる)を胸のポケットから出し、いきなりラインを引く。日経とかよんでいる管理職風のひとなどはよくやっているけど、この人の詠んでいるのは普通の一般紙。しかも、(ここが目のいい人でないとわからない点)線を引いたのは、ドコモが広告メールをだした業者に課金したという記事で、線の箇所はその件数のところ。しかも○で囲んだし。
それから、おもむろに胸のポケットに赤ペンをしまう。それから、記事をひっくり返して、反対側を読む。それでまたクスリと笑ったかと思うと、今度はまた別の記事にマーキング。それが
ホームから転落した人の話。????どういう基準でこのひとは線をひいているのだろう。と思ったら渋谷に着いた。よくわからない。
ちなみに友人のそのまた友人の話。
その人のお父さんが本を読んでいた。たまたま本を開いたら、線が引いてあった。よほど重要な部分かと思って、よく見たら、その基準がよくわからない。どうでもいいところに線がひいてある。しばらく考えて、そのからくりに気が付いた。これは!
「ここまで読んだ」というしるしなのだ。(笑い話)

本に線を引いたりはしない。だって古本で売るときに値段がさがってしまうじゃないか!

今仕事中~内職

ビデオの翻訳に挑んでおりますので
きょうの日記は業務連絡。。。

わかんねえよ、この英語ーーーーーー

これからちょっと内職の打ち合わせ

飲み屋で知り合った人に
ちょっとばかりの翻訳(ナレーション原稿)を頼まれた
今からその人にあって、タイムカウント付きのビデオを借りることとなった。
果たしておいらにできるかどうか、わかんないけど。
まあ、やらないよりやったほうがいいかな?なんてことで
今から出かけます。

エクソサイズ

まえまえから誘ってもらっていたボクシングを始めることにした。
私の身体は動かしていないと、だんだん退化したように思考も鈍ってくるからだ。悪循環のサーキュレーションを起こしたように
動かない→やる気ない→寝てる→動かない の繰り返しになってくる。今日少しスパーリングをやらしてもらったが
もう腕が凝っている。
少しずつまた身体を作っていこうかな。

なにやら29日にオフ会があるようだけど
ディスニーランドとは、ちょっと縁がなさそうだ。

連休なんで

ぼんやりすごしている
テレビも音を消して
1枚の壁紙のようにしている

隣の部屋ではなんだか朝から掃除機の音
次に安っぽいポップミュージックが流れてる

土曜日の昼下がりですなあ

木曜日の夜から飲んでいたので
金曜がどこかにいってしまったような気がする

一度眠ったら
こんどはずっと眠い
 いつものように睡眠は細切れだけど

3連休ですね

戦争は始まったが、なんだか、テレビはそれ一色
だから、今はテレビは見ない。結局はこの戦争映像を見ているとなんだが操作されている気がしてならないので、真実はネットで記事を複数検索するようにする。大量の情報から真実をあぶりださないと本当のことはわからないだろう。それとて、多分アメリカという巨大な力が、情報を操作しているだろうから、真実に迫れるのかどうか。じっくり見ていくしかないだろう。


私のリンクしている森のクマさんのページの「BBS2」に
何気に私の詩を投稿したら、多分私にむけて詩を書いてくる人が居る。誰だかはわからないけど。

写真は朝陽を背にしたわたしの影(撮影場所:新宿)

社員のワンちゃん


 おいらが派遣にいっている某有名企業には
 ワンちゃんが社員でいる
 今日はそのワンちゃん(名前はえーと、
 たしか「ウェンディ」さん)が初出勤なさるとの情報で、
 オフィスは到着を今か今かと  まっている状態。
 それでお昼ごろ、お目見え
 まだ生後数ヶ月ということで、抱っこはだめよ!とかお触れが 出る始末。
 前は「ハイディ」という犬がいたのだけど、今年で退職。
 勤務が若手と交代になったのだ。給料ドッグフード現物支給な んだって。でも社員だから、おいらより偉いのかな?

午前4時21分に起きるわけ

おいらとても気が弱い
いろいろ言われるとすぐへこむ
落ち込み方が尋常でないので、人はこいつ何なんだ!と思うだろう。ひどくなると、○○企図という状態に嵌る
最近はずいぶんと改善して、自分の感情をコントロールしないようにしているので(まったく逆のようだが、コントロールするとよくないようだ)あまり落ち込まないようになった
おいらは同時にすごく頑張り屋さん
期待されるとすごく頑張ってサービスしてしまう
頼られると、よーし!ワイに任しとき!という状態にすぐなってしまうのだ

まあ、そういう思いが勝ちすぎて、いろいろコンフリクトも起こす
その結果、4時21分になると、携帯にメールが(匿名の)着そうな気がして、おきるのだ(かつて来たし)

寝つきはすごくいいけど、少しの物音でも起きる
いっそのこと電源を切ればいいのだろうけど、それも自分と外界を切ってしまうみたいで、切ると今度はそれが気になってしまうのだ
堂々めぐりだけど、多分徐々に回復すんだろと
多寡をくくっているとこだ

眠いよ~

レッド・ドラゴン

でもねえーマージャンパイの「中」さ
レッド・ドラゴンっていうとこがさ、ちょっと気に入らないんだよね。それだけ知識も豊富で神に変身しようとするやつがさ、ああいう「誰かに命令されてー」みたいな演技はちょっとなあ。そこだけ納得できない私


写真は某所で考えているところ

昨日のワタシ

朝まったりと起き出す
もう少し寝たいけど眠れないので9時までがんばって寝た
熟睡感がない

おきだしてポエ会に蛍光灯に関する詩を投稿
ネットを弄っている間に髪を切りたくなったので美容室を予約
午後からでかけた

髪を切って、カラーをした。
白髪が目立つようになったなあ。

その後急に寿司が食べたくなったので、行きつけの新宿3丁目のすし屋にいく。顔を覚えられているので、なんだかカウンターの左から2番目が指定席。ビール中生を1杯と寿司、親爺が食べてほしいといったボタンえびの刺身を食べる

店を出たところで、ぼんやりしていると、脇の映画館があと5分で始まると案内をしている。みると「レッド・ドラゴン」
吸い込まれるように、映画を見る。

映画を見て、パソコンのサ○ラヤでデジカメを見た
一生懸命説明してくれたお姉さんに免じて(過去こういう仕事を7年くらいやっていたので同情した)衝動買いしてしまった。

まあ、いいや

てなことで、そのうちPHOTO_SNAPにデジカメ映像も登場します。

エルミタージュ幻想~真夜中の散歩

ゆうべ友人と渋谷のユーロスペースに「エルミタージュ幻想」を見に行った。単館上映だから空いているかなとおもったら、超満員。この手の映画って混んでいるかどうかわからないね。
映画-私は面白かった。あと知識になったが、映画監督の「声」と19世紀の外交官キュスティーヌ役の俳優とエルミタージュをまわるのだが、一編の映像詩のようだった。確かに90分ワンカットという手法は難しい面もあるだろうが、極限まで説明を排除した仕上がりは(ワンカットではごちゃごちゃ説明をいれることはできないし)人を幻想的な詩の世界へひきこむようだったと思った。最後の寒そうな海のシーンは一種感動する。エルミタージュに行って見たいし、ロシアの歴史とかを少し勉強していけばこの映画は何度もおいしいかも。

そのあと、渋谷でタイ・ベトナム料理を食べて少し歩きたいな、ということになった。そこで、私たちは原宿駅にむかって歩き出した。ところどころに咲いている梅が、夜空の真ん中に出ている半月と対照して美しい。少し寒かったが、散歩を堪能した。
原宿駅に着いてもなんだかこの散歩を楽しみたかったので、歩いて新宿をめざした。
どこをどう通ったのか、1時間ほど夜の街を歩いた。11時半くらいだったのに、なぜだか夜中の2時や3時であるような錯覚にとらわれた。千駄ヶ谷の駅について電車がうごいているのに、新鮮な気持ちだった。幻想と現実の邂逅みたいだった。

月だけが私たちをずっと見ていたようだった。

いささかバロン風だけど

私はトニーの孤独を感じます
 
ここまで信じてついてきたのに
いらないなんて、ひどいわっと彼は思います
妻の同僚まで反対するばかりか、国際法なんて持ち出して
昨日の公開番組じゃあ、一番前の小母様がボクのことじっと見つめて
「信じられないわ、戦争しようって言うの!」だって
ボクだって平和がいいに決まっているけど
ジョージがどうしてもやりたいっていうし
イギリスがいないと俺はだめなんだっていっときながら
どうしてボクは孤独なんだろうーー

最近はドミニクの人気は最高だし
あいつは政治家のくせに本なんか出してるし
しかも詩集だよ
ボクもまけないくらいカッコいいのに。。

最近老眼だしなあ。。

Spring


私と約10年暮らした人がいる
その人が今年高校を卒業した
通信制の高校に通い始めたのはもう何年になるだろうか
その間、結婚もし、こどもも2人もうけた
子育てをしながらのスクーリングはたいへんだっただろう
「今年卒業できそうだよ」と便りをもらったのはまだ1月だったろうか
先日卒業式だったそうだが、子供が熱をだしてまだ証書は手元にないそうだ
いろんなことから高校を中退 どこをどう彷徨ったのか
結局は私と会い 高校に行きなおす決意をして
それで私とはなれ 結婚し 子供を生んで そんで育てながら卒業 いろんな意味でもう君は自分の道をみつけたんだね 
私はとても感慨ぶかいよ

「梅の花 君の笑顔を思い出し」悠里夜

日本語バージョン(悪趣味に走りすぎた私への警告)

blackmail (脅迫)

i've just received blackmail.
いま脅迫文がきたよ
it's now on my desk.
そいつは今机のうえ
it's now on my mailbox.
そいつは今メールボックスの中

who did send it?
だれがよこしたって言うんだ
why did send it?
どうしてよこしてきたんだ
how did send it?
どうやってここにおいたんだ

i dont care!
どうでもいいや
drop dead! you're about to meet your maker. go die!
シネシネシネ
adieu mon ami!
さらば、友よ
Прощальный поцелуй
別れのキスだ

good bye
さよなら
adieu m'ame!
もうあわない私の魂

drop dead! you're about to meet your maker. go die!
シネシネシネ

i know who you are!
本当は誰だかわかっているさ

because i hear your voice surely.
だって君の声がしたもの

becasue i smell your blood certainly.
だって君の血がにおっているもの

because i taste your bone absolutely
君の骨の味がしたもの

ロシア語

習いたい
隣に座っている上司が別の理由で
ロシア語ならいたい
とのたまったことに今日はすごくおどろいた。
上司の理由は想像にお任せします。

顎にできたできものが

悪化したので病院にいった。
不摂生ばかりして、酒くらっているから。
まあちょっとばかりば黴菌が入って化膿したらしい
問題はずっとそこに膿袋ができてしまっていることだ
これはちと厄介なしろものでいわば良性の腫瘍だ
まあ切ってしまえばいいんだろうが、しばらくは塗り薬でなんとかなるらしい。

今日は風邪ぎみなんでまったりと

すごそうと寝たりおきたりしてすごした。

おなべバー探訪記

遠征した
友人のKが某千葉県のおなべバーに勤めているから来いとのことで
出かけていった。まあ、素敵な女性を紹介するからとのことだったので、そのえさに負けたのだが。
その場所に着いたのはずいぶんと遅い、日付を跨いだ先だった。
駅の周辺はすでに終電を急ぐ人たちでいっぱいで、どんどん店が電気を消していき、街が闇にしずんでくころ、迎えが来た。
それで、その店にむかった。
私は新宿の飲み屋はいきつけだが、「おなべ」がたくさん生息する店は初めてだ。一瞬店を間違ったか、と思った。そこにいる何人かは確かに「女性」だろうと思うけど、それもかなりそういう人種を見慣れた私の目から見てまだ「?」の付く程度だが、髭の生えた立派な体格のその人たちが「女性」には見えなかったな。
でも話してみると、みんな「女性」でちゃんと女性の名前をもっていた。ホストに囲まれて飲んでいるような錯覚さえもった。面白い体験だった。紹介してくれた女性はとても普通の明るい女性で、今はバイトして暮らしているらしい。
今後友達としてたまに遊びましょうということになった。
ただ、「おなべ」遊びは値段もそれなりなんで、次は違うところに行きたいな。(笑

関係を修復するということ

タイミングが難しいのだ
結局、また口喧嘩になってしまった。
普通にできるようになるのってもっと時間が必要なのかな?

何でもいいけど、返してほしいって言った本は、遊びにこれるくらいなら、早く返してほしいもんだ。

と思った。悪いけど。

京都でのオフ会


日曜日昼の2時に四条河原町の高島屋前で待ち合わせ。
誰も顔をしらないオフ会。ランデブーにはすこし手間取った。
そのまえに安爾から急遽来るという連絡。少しの間からふね屋でお茶する。ユーさんはメールで話したことはあっても、顔は全く知らん。ヒントは多分背がたかいというだろうということだけ。
隣で話していてもなかなか気がつかないものだ。
カラオケから、中華料理とスペシャルなコースだったけど、新幹線の時間がなんと9時なんで、盛り上がってきたところで帰らなくてはならなくなって、とても残念でした。帰りに急いでいたら、
なんと京都駅前で変なおじさんに絡まれた。
火を貸せとの仰せだが、たまたま友達の墓参りにつかったマッチがあったので、差し出すと不満そうな顔をした。
なんだか、すごーく急いでいるし、帰りたくないのに、帰んなきゃいけないから、腹が立って、そのおじさんにマッチ投げつけて、「馬鹿やろー」と怒鳴って走って逃げた。おかげでとっても酔いが回った。新幹線に乗ってからの記憶は消えたね。
写真は京都のカラス

都路利パフェ

京都でめずらしく、パフェを食べた。
正確にはパフェを食べる私の友達(男の人だが)を見ていた。
彼は数年前に奥さんをなくして、今は男手ひとつで3人の子供を育てている。時にパフェが食べたくなるらしい。
会うときはいつもパフェを食べると言い出すのだ。それで
京都でまたパフェを食っているのを眺める羽目になった。
私は甘いものが苦手なので、抹茶と蕨もちを注文した。
写真は特選都路利パフェ

爆睡新幹線

ゆうべどうやって京都から帰ったのだろう。
気が付くと東京駅で、しかも新幹線にはもう誰もいなかった。
駅員さんに起こされはしなかったけど。一度新横浜で目が覚めたけど、爆睡していた。まあ、運転しているわけじゃないから、いいよね。しっかし、ウォッカ効きました。

京都からこれを書いているのだ

あさだね。
ゆうべ京都はかなり雨が降った。久しぶりに雨おんなになったなあ。
ユニクロのエアーテックジャケットは水を通さないのだが、
結構染み込むほどだった。夜中まで四条とか、祇園とかを歩き回ったせいだ。節酒するといいながら、またぞろ酒をのんだが、
ひとりで知らない土地でのむと緊張しているせいか、まったく酔わないものだ。きょうはオフ会にでたあと、東京に帰る。
今回もまた金を使ってしまったので、ほんとうにどうするかな。
笑いしか出てこん。まあ、なんとかなるでしょ。
京都は学生のときに住んでいた町で、なんせ歴史をほこっているから、
ドラスティックにはかわらない。基本的に同じ印象をもった。
ただ、この歴史的な街が地下鉄網が充実し始めているのに、違和感をもった。地下でなにやら蠢いている感じだ。

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